高いReleveで!
クラスの最後のGrand sautで、「絶対に踵を絶対に落とさないように意識してやってみて」と注意されて、その通りにやってみると、確かにこれじゃなきゃダメだとわかる。先生には「それで普通くらい」と言ってもらえたけれど、もっとできる、できなくちゃいけない、ということだ。
A la Barre
バー側の脇を作る
Entrechat six
クラスの中で失敗して、クラスの後でゆっくり正確にレビューしてみたときに、Pliéをしっかり踏めていなかったことと、頭や肩や胸、骨盤、足の付け根などの位置が、乱れていたのに気づいて、ゆっくり正確な動きをリピートして見た。床を押しながら、ボディが締まって引き上がって軽くなって、それを押し上げるように脚を付け根からつま先までとても長くしっかり伸ばす。
これはToursでもアレグロでも使えるか。
En haut のターン
effase croiseのポジション
胸の前と首と肩の空間
Epaulement
Effasé, Croiséは正面に対して肩と胸の方向の問題だけではなく、ボディのスクェアと背骨、両脇と骨盤の左右、左右の股関節などの、体の中のクロスの問題。
下に抑えたまま、上に抜けるジャンプ
浮かない、上にぬける
下に抑える←→バランス
2012年6月11日月曜日
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