バーでのSoutenu en tournant
肩の方向と動きのタイミング、姿勢を保つことを意識して。余計な力を使わずに、軸の感覚も失われずに、いいターンができたんじゃないかと思う。
その感覚は、そのあとのPirouetteやToursでも生かせたと思う。さらには、次の日のReiko先生のクラスでの、Pirouetteの好感触につながった。
Toursの腕と肩の使い方
今や苦手になってしまった左のToursで、開く動き(腕の使い方)が「弱い」という表現で注意してもらった。まさにそれが大きな課題だった。間違ったイメージで動いていて、結果的に遠回りをしていた。それがわかれば結果が大きく変わる重要なポイントの一つだ。
Allegro
Nina先生のクラスではSissonneやTemps de cuisseなどで、前後左右に素早く移動する動きが多い。Emi先生のクラスでも同じように?中級や上級の
クラスのAllegroは、高い適応力が必要になる。Emi先生はいつも「Allegroは慣れですから」と、できなくても励みになることを言ってくれるので、何とかできるようになりたいと思っている。でも、実際に少しずつ慣れてきている。
2013年6月28日金曜日
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