二の腕とボディのユニット意識するようにしてから、腕の正確なコントロールの大切さも実感している。
また、Upper bodyと肩甲骨まわり、お腹まわり、腰まわり、脚の付け根(股関節)と、ボディのそれぞれのパートの繋がりや連動も意識するようになった。
腕の形
二の腕までの動きは、肘から先までの腕全体の形とポジションも大きく影響する。
肘で背中と軸を動かす
肘の使い方(開く、伸ばす、畳む、etc.)は、背中と軸に繋がって、ボディの動きに影響する。繋がりを保っていれば、ボディに動きは腕の動きと一つになって、腕でボディを調整することできる。
腕は強く張る(長く引っ張り合う)ことでエネルギーを生む
ハリを保ったまま肘を曲げ伸ばしたり、ボディとの距離を変える(調整する)ことで、バランスや、ジャンプや回転の、動きをリードしたり、パワーアシストにもなる。
2013年1月22日火曜日
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