Pirouette、ターンの改善
内腿を締めている意識を、Yamato先生のクラスでは初めて投入して、PirouetteとChaîneなどターンでは明らかないい変化が実感できた。Pirouetteではプレパレーションが変わる。目標を定めるように集中した動きになるって、床とのコンタクトも上からしっかり床を押す動きが自然にできるようになる。
Allegro, petit saut
腕を使ってメロディを奏でる。
Steven MacRaeのAllegroをイメージして。
上体は暴れないように
MariinskyやBolshoiの男性のダンサーのクラスやリハの映像を見ていると、腕や上体はパワフルで、でもシンプルで「はみ出ない」。
肘のポジションと指先の動きを意識すると、腕ははみ出ない中でラインとハリを作ることができて、Failli、Assembléeは上体がうまくコントロールできて、なかなか良かった。
本当はSaut de basqueやJeté en tournantなどでもこの感覚でできるといい。
Chaîneからの連続の動き
ChaîneからChassé en tournantやPasséに抜いてToursとか、Chaîneからのポジション移行が自然にできていない。
(この数日後のYamato先生のクラスでは進行方向、前に進んで行くToursでもPiquéとChaîneの感覚がわかった)
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