腰幅の中で動く
Grand valseで大きく動くときも、腕や脚がバラバラにならないように、「腰幅の中で動くように」と注意してもらって、少し改善できた。
カンターフォース
Pirouetteは腕の形を早く作って、
開く腕と閉じる腕の使い方、正確な動きを意識して、左のターンでは少しカウンターフォースを使うことができた。腕はボディの前にして、少し体に近づけるように。
背中と脇の空間を少し感じることができた。
つま先の上に下りる
Allegroは着地で踵が落ちないように、つま先の上に下りることを意識した。
基礎や初級のクラスでも、一つ一つの解説はないので、自分で意識しなければいけないところが多くなってくる。その時に頼りになるのが、Tokihiko先生やKiyoko先生が繰り返し教えてくれる基本の体の使い方や意識だ。
2013年8月5日月曜日
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