ボディの上部と骨盤まわりをがターンするときに、つま先から股関節までを床に突き刺すようにのばしてた状態で、くるくるとターンする感覚。
ボディのスクェアと、股関節の捉えと、床との接点が繋がったターンの形。
軸側の腕と脇の空間は、回転方向の推進だけでなく、むしろ遠心力を保持してコントロールすることで、ターンの力になる感じがする。
トリプルを1セットに
今はダブルを1セットにして練習しているので、トリプルのときの3回目の回転が不足してしまう。
トリプルを1セットにできると、2回目から3回目のターンの保ち方も使えるようになる。軽くトリプルのターンができるだけの十分なターンの力が必要だ。
(最初に力を入れようとすると、1回目のターンでバランスを崩してしまって崩壊することになる)
トリプルが基本でできると、トリプル+1、トリプル+2、で4〜5回のターンに発展させることができるかもしれない。
2013年4月8日月曜日
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