テクニックは、レッスンで練習するときは技術のコンテクストだけれど、曲と一緒に動くことで「踊り」になる。
ターンも音と合った、音楽にシンクロしたスピード、タイミング、テンポですることで、踊りの見せ場になる。
全身で音楽を感じる
頭も、肩も、胸も、腕も、脇も、背中も、腰も、お尻も、内腿も、膝も、甲も、踵も、つま先も、すべてのパートが音楽に合わせて同時に動く。
音痴は一人もいないように、一緒に音楽を奏でるように。いいアイデアだ。
2013年9月5日木曜日
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