2013年9月18日水曜日

内腿を使ってお尻を小さく

腰の位置をもう少し高い位置に引き上げたい。そして真ん中に集めて、引き上がった中心の細い軸に立ちたい。
それには、内腿を締めてお腹と背中の真ん中を引き上げて、頭まで高い背中作ること。

正しい立ち方では、腕の力は自然に抜けて、力まない。
骨格筋の伸筋と屈筋は、力まないまms力を発揮しているときは伸筋が収縮し、屈筋が弛緩した状態になる。
胴体力を指に伝えるように。

0 件のコメント:

動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...