2013年9月1日日曜日

Ayumi sensei

Tours
上体を使いすぎ。上体で上に行こうとしていて、下半身が使えていない。上下に伸ばすように。床にも力が向かうように。脚を早くクロスするように。
Yannick先生のジャンプの注意と同じことを注意してもらって、イメージを少し具体化できた。
脚でお尻を持ち上げるように、クロスさせた力使って。

Assemblée en tournant
Jetéを斜め前に出して、後ろ脚をクロスさせてそこに持っていく。背中でターンする。タイトに重ねる。

肩甲骨の下、羽根のところを広く。

お尻のほっぺに力を入れない。緩めて、脚の内腿の付け根のところで脚を外に回す。
お尻を下げて、付け根を緩めて外に回すと、今までよりも後ろの軸でまっすぐに立つ感覚になる。
背中の羽根の意識と一緒に意識すると、前後狭い幅の中で、まっすぐに引き上げて立つことができる。呼吸も楽だし、バランスもいいし、変なところに力が入らない。頭も高い。

Ronds de jambe
のときにChassé devantからPasséしてDéboulé derrièreでArabesqueなるときに、軸側の腰とボディを引き上げるように注意してもらった。Ayumi先生のお手本を見ていて、軸脚の上に引き上げて高く立つことを意識できた気がする。

背中の羽根の意識は、ターンでもいい効果があった。Épaulementを意識していたので、方向とスポッティングが意識できたのと、背中の羽根の意識では、背中を広く保つことができたので、Épaulementの切り替えでメリハリあるターンができた。

軸脚が弱い。
回転のしやすい方向だと軸脚が弱い。
軸脚が強い方向だと回転の感覚が弱い。どちらかというと、軸脚が強い方がいいターンができる。軸脚が弱いとPirouetteは難しい。

人数が少なかったので、細かく色々見ていただけたので、とてもいいレッスンになった。

小さいジャンプ
Pliéでかかとをついてしっかり吸収して。脚を(内腿を)伸ばして腰を持ち上げて、最後につま先で床を押すジャンプ。Petit sautで小さいジャンプでも、つま先を伸ばすのに太腿の力を使う。
(同じ力で大きなジャンプできるのかもしれない)

Entrechat six
正確に打てていない。タイミングもよくない。
Quatreの練習で、脚の動きをチェックしてみるといいかもしれない。上昇しながらQuatre打って、Soubresautみたいにおりてくる。

伸ばして縮める
Passéのときに軸側のばして、逆側を縮めて、軸を高くし下にも突き刺すことができる。バランスも取りやすい。

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