2013年5月20日月曜日

Kana sensei, GAGA class

インプロビゼーション Improvisation
それと意識してやってみたのは初めてで、クラスの中で教えてもらってやってみたことを使いながら、できているのか不安を感じながらも、たくさん動くことができた。
考えて動くと不自然な動きになるし、考えないで動くことは、自分自身を出すことになるので、恥ずかしさもあり、難しさも感じる。

いろいろな発見がある。
自分の中の変化や状態を、気づき、発見することがクラスの目的の一つだと思ったので、できるだけニュートラルでいることを意識した。
先生の注意やアドバイス、さまざまなImageryもサポートになる。

あし
GAGA語の解説もたくさん出てきて、「あし」とお腹の中心の意識は、ちょうどバレエでも考えていたことだったので、実際に動きの感覚も試すことができて、とても参考になった。

指の付け根の意識
バレエではいま、足の裏のトライアングルを意識している。指のつけ根も、中足骨の意識や、踵と母子球のラインのなどは意識していたけれど、一つ一つをバラバラに意識して動かすのは新鮮だった。足の裏の両サイドと、各指のつけ根を意識していると、床とのコンタクトの意識とフィードバックも変わってくる。

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