Ryoko先生にToursで注意してもらったことが、ボディの上部、背中、軸の感覚として、とてもしっくりきている。
この感覚を忘れないようにしたいのと、もっと発展させられるのではないかと感じている。
自分で意識していた手のポジションの意識と、先生に注意してもらった脇をしっかりさせることがつながって(出会って)、求めていたターンの感覚を少し実現することができた。
今、その感覚を、一過性のものではなく、自分の達成すべき課題の到達点として、できるかどうかのところまできている感じがしている。
できるようになれば、感覚はいつでも引き出して使うことができる。そんな感覚がいくつも必要だ。
今、ようやくターンに関する感覚を得られそうな予感。
2013年5月7日火曜日
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