Pirouette、Toursは少し、惜しいところまできている。
腕を使わないで、足の力で回るように意識したら、上体の形、バランスを保ってターンができた。
完璧ではないけれど、ターンの形は良くなってきている。
腕の力を使う方向が大切
遠心力を効かせる動き
手、肘から先を中心から遠ざける動き
手を少し体に近づける動き
左右の腕を時間差で開いて閉じる動き
Ilia先生のクラスでは、クリーンなトリプルもできた。
まずはこの感覚を毎回使えるようにすることと、足りない意識をセットしていくこと。
Masami先生には横のハリを保ったままターンすることを注意してもらって少しよくなった。
ボディの周りの空間は動かさないまま、素早く正確に向きだけ切り替える。
前と後ろ、CroiséとEffacé、リズムは2つのアクセント
左右の軸の切り替えに感覚、歩くように切り替え(踏み替え)る
縦に上下に重ねる(軸足の軸とPasséの軸)
股関節、つま先、お腹、背骨のアライメント
つま先が床に向かう
自分で床につく
Pliéは脚の長さを感じて、意識して
ただの折り曲げにならないように。
伸ばして、さらに伸びるための折り曲げ。
決して下がる動きにならないように。
2013年5月28日火曜日
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