腕は跳び上がるために使うけれど、上空で姿勢を保つためにも、そしてソフトな着地にも使うように。
腕はクイックに使わないように
ボディのクイックな動きを安定させ、おさめるように使う
Port de brasのように、大きく、滑らかに、美しい動き。
手の位置は体の真ん中のラインに
Maylen先生に前に注意されたこと。手の位置が大切。En hautでも、En avantでも、手の位置は体の真ん中にあるように。腕を集めるときに手が遅れると、バランスがとれない。スピードの速い場合も、すぐに中心に持ってきてから動くように。
ボディは上に抜ける
相対的に腕は低くなる。肩甲骨で胸から上を押し上げるような感覚。
Passéと腕が連動している
Sergei Poluninのピルエットは、高くてきれいなPasséが腕の動きと連動して、ボディがとても高い位置でまっすぐな軸で美しいターンだ。
2013年5月29日水曜日
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